こんにちは。仙人です。
今回は、本気でエンジニアを目指す方におすすめの、プログラミングスクール『DIVE INTO CODE』について見ていきます。
こちらのサイトを利用することで、就職のサポートを受け、効率を高めたプログラムを、学習することができます。
それでは、紹介していきます。
DIVE INTO CODEとは?
| 利用内容 | プログラミングスクール |
| 特徴 | 実務に即したカリキュラムで 手厚い就職サポートを受けられる |
DIVE INTO CODEは、実務レベルのカリキュラムで、実務歴2〜3年必要とされる求人票で、内定獲得の実績があります。
実務レベルのカリキュラム学習・就職活動時に評価される、オリジナルアプリケーションの作成・10ヶ月間の就職サポートで、後悔のない学習を行うことができます。
カリキュラムは、入校4ヶ月でエンジニアとして、1年間の技術力をつけることから始まります。
卒業後、キャリアコンサルタントの支援を受けながら、就職活動に取り組みます。
内定を獲得し、入社後もエンジニアとして、教材の閲覧や、コミュニティで交流できます。
10ヶ月間の手厚い就職サポートでは、履歴書・職務経歴書の添削や、面接対策・模擬面接など、就職活動を全面的にサポートしてもらえます。
専門実践給付金を利用して、お得に学習を進めることもできるので、対象の方はしっかり利用しておきましょう。
講師・アドバイザーの方と共に学習を進めて、気になる企業に就職しちゃいましょう。
DIVE INTO CODEのおすすめポイント
| ① | 最大45万円のキャッシュバックが受けられる |
| ② | 就職までのフォローが厚い |
45万円のキャッシュバック
Webエンジニアコース(フルタイム)は、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座として、認定されています。
そのため、対象の手続きを行うことで、最大45万円のキャッシュバックが受けられます。
お得に利用することができるので、対象の方はしっかりと活用していきましょう。
就職までのサポート
実務経験が必要な求人にも、学習内容がしっかりしているため、就職している実績があります。
人気の高い自社開発企業や、しっかりとスキルを身につけて、就職に活かしたい方におすすめです。
就職につながるスキルだけでなく、エンジニアとして必要なスキルを学べるので、就職した後も、しっかりスキルを身につけることができます。
DIVE INTO CODEの料金について
| プラン | 学習内容 | 料金 |
| Webエンジニアコース フルタイム |
4ヶ月間の実践的カリキュラム 10ヶ月間の就職サポート 受講生・卒業生 コミュニティ |
647,800円 専門実践給付金を利用した場合 197,800円 |
| Webエンジニア ウィークリーサポートコース |
Webエンジニア ステップアップコースを使用 (1年目のWebエンジニアと 同等のスキルが身につく) |
30,000円/月 |
| DIVER Learnings ライトプラン |
全てのテキスト閲覧 質問閲覧 学習日記 コミュニティ参加 |
1,010円/月 |
| DIVER Learnings ベーシックプラン |
全てのテキスト閲覧 課題評価 質問閲覧 学習日記 コミュニティ参加 |
4,980円/月 |
| DIVER INTO EXAM (資格取得のサポート) |
全ての模擬試験受験&採点 一部試験の解説表示・連続正解の表示 直近回答の正誤・連続正解の表示 間違えた問題の集中演習 |
980円/月 |
DIVE INTO CODEの口コミ
6/1 KPT
keep
ツイートアプリケーションの課題を行い、一つ進むごとにエラーに直面し自分で解決できないことを早めにメンターさんに相談できた。その際今後も必ず必要になるエラーに遭遇できたので理解が深まった。(自分で対応できるようにせねば…)#dive_into_code#プログラミング初学者#KPT— しょーた@プログラミング勉強中 (@seshiruff4214) June 1, 2022
今日ももがいて色々試してみましたが、課題が解決できず😂流石に2日くらい悩んで、色々検索しても解決できなかったので質問してしまいました。自力で解決したかったですが、、、残念。まだまだ力不足です。#dive_into_code#駆け出しエンジニアと繋がりたい
— づかT@プログラミング修行中 (@zukaT_hustle) May 30, 2022
1週間振り返ってみると怒涛の課題ラッシュでしたが予定から大きく遅れをとることなくここまで来れました。丁寧に教えてくれるメンターの方々、そして志高く学び合える尊敬する同期生のみなさんの存在に感謝です。#dive_into_code
— 駿介@DIC2022_05 (@shunsuke_start) May 27, 2022
5月度DICDayに参加してみた。
卒業生たち本当にすごかった。
貴重なお話、本当にありがとうございました。
参考になったのは、
1。jsは覚えておいて損はない
2。就職が決まるまでrubyをメインに勉強したほうがいい。#dive_into_code— ジュノ (@190FVXmRt2zA1IO) May 27, 2022
5月期の懇親会にお邪魔させてもらいました✨
様々な経験をお持ちで、個性溢れる5月期の方々とカジュアルにお話出来て楽しかったです!
ありがとうございました😊#dive_into_code pic.twitter.com/Al0nvFvx3Q
— あつ | DIVE INTO CODE 受講生・卒業生を応援する人 (@atsuko_note) May 6, 2022
まとめ
今回は、本気でエンジニアを目指す方におすすめの、プログラミングスクール『DIVE INTO CODE』について紹介しました。
しっかり学習を進めて、希望の企業に就職しちゃいましょう。
ご覧いただきありがとうございました。



